2020-03

書評

樺沢紫苑先生の本から学ぶアウトプット術【明日からできる自己成長】

読書をしてなるほどと思うだけで満足して行動が伴っていなければ自己成長はまったくできません。 自己成長のできない読書は自己満足に過ぎません。 昨日までの行動と、今日の行動に変化があるのが自己成長です。 「賢くなりたい」のではなく「変わりたい」なら行動あるのみ
書評

国が財政破綻してしまったら:恐れる必要はないが備える必要はある

コロナショックで世界的な株価暴落が起きてしまいました。日本という国が財政破綻してしまう可能性もゼロではないですが、ある朝目覚めたら日本円が紙くずになるということはあり得ません。過剰に恐れる必要はないですが備える必要はあることを学びました。
書評

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルーを読んだ感想

本書のタイトル「僕はイエローでホワイトで、ちょっとブルー」の通り息子さんの中学校生活の最初の1年半での出来事を描いたもので、英国での人種差別や階級差別などについて描かれています。思春期の子をもつ方にぜひ読んでいただきたい一冊です。
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